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震災猫

出典:フリー写真素材ぱくたそ

こんにちは、はぎけんです。

平成30年の北海道胆振東部地震の被害はとても、大きかったですね。

テレビなどで、被災地の方はスマートフォンで情報を得ていると報道されていました。

そこで、問題になったのは、「いかにスマートフォンの電源を確保するか」ということでした。

そこで、今回は、事前の備えとして、スマートフォンを充電するために役に立つ、3つのアイテムを紹介したいと思います。

いざという時に、役に立ちますよ!

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震災時に充電するためのアイテム

手回し充電、太陽光充電機能搭載、ポータブルラジオ

災害時に重要な、ラジオ、手回し充電、太陽光充電、乾電池使用可能など、さまざまな機能がこれ一台に集約されています。

価格も、やく3,000円ほど(2018年 9月 11日現在)なので、1つ持っていて損はないかと思います。

モバイルバッテリー

これ一台でソーラーチャージャーで蓄電もできるし、スマートフォンを急速充電できます。

モバイルバッテリーそれ自体に、蓄電機能があることがポイントです。

大容量、災害時バックアップ用電源

いざという時の、超大容量ポータブル電源です。

USBポートからスマートフォンを約40回、ACコンセントからノートパソコンを約15回フル充電可能。

Anker 社というモバイルバッテリーの老舗が販売している商品なので、安心感が違います。

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災害時の電源確保は重要!!

備えあれば憂いなしということわざがあります。

何事も、事前の準備が大事だということです。

防災訓練などで、食料の備蓄や毛布の備蓄はされている方が多いと思いますが、いざという時の、電源の確保も忘れずに。

Anker PowerCore 10000 などのモバイルバッテリーなら、小さくて普段使いにも最適なので、おすすめです。

みんなで災害に備えていきましょう!

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